- シーズン1から5まで買いました。全て大切に持っていたいと思う。
6についてはアメリカのサイトの評判、こちらの評判、その他Mixiやら読むとちょっと躊躇しレンタルで観ました。 結論;お金は大切に使おう!
25千円を払う価値はありません。
脚本家が途中でいやになったんじゃないかと言うぐらい途中でだれるし、ご都合主義、スピードの欠如等々。特に後半の3-4時間。 - シーズンIから全部見てます。
24の話題になるとどのシーズンが一番面白いか!?という話題になります。単体で見れば全て◎です!しかしながら、「はらはら感、ドキドキ感」という指標で見ると、シーズンIから順々に下がっていきます。やはり、24の展開パターンが同じような感じなので飽きてきてしまうんですよねぇ。
まぁいずれにしろシーズン6をチェックしているあなたは見なきゃだめっすね。 - シーズン8までは行くという噂の24であるが、一定のレベルを保っておりやはり面白い。
24もシーズン6まで来ると緊迫感そのものにも観る我々が慣れて来て、ある一定のパターンも見出せる。またこの手で来たかと。
このシーズン6も4分の3くらい観て、ちょっと飽きてしまい、2ヶ月くらい観ないでいた。そして、ラストの6時間を一気に観た。
その間に、HEROSやらいろんな映画・ドラマも観た。
久々に観る24はやはり面白い。シーズン6では、大統領や副大統領の判断に??と思えるものもあり、CIUでは社内恋愛しまくりだが、それでも息をつかせぬテンポは存在している。
英語を学習する者にとって、24を繰り返し見たり、英語の字幕にしてみたり、生きた英語の勉強にとても有効である。何回観ても発見があり、飽きさせないところがいい。 - シーズン1から見ています。これまで24は、シーズンを重ねる毎に最高のストーリーになりましたが、今回は一休みでしょうか、前よりかなり落ちた気がします。全体的に、ジャックの一人舞台が続く単調なストーリーでしたし、毎回出てくる拷問オンパレードには正直気持ち悪くなりました。
過去のシーズンでは、キャラの立った役者が独立して多くの話を進め、毎回クライマックスが続きましたが、今回は大統領、ジャック一族(2人)及びCTUメンバー(主にシステム系4人)が、全て消化不良の演技で終わり、このためジャックだけが目立つ、普通のヒーロー映画になってしまいました。
これは、24が毎回何十人も撃たれるため、キャストが安定しないことのリスクが表面化したものと思います。今回もCTU関係で多く合掌となりましたので、次シーズンではトニーのような彗星キャラが出なければ、またジャックの一人芝居になるような気もします。
また次回以降は、現実の大統領が代わりますので、共和党シンパFOXといえど、従来のテロ&共産主義(ソ連(古っ)と中国)=悪VSジャックのストーリー一辺倒では、説得力を持たないかもしれません。まあ、次はあまり期待しないで待つことにします。 - 結構面白かったと思いますが、もうすこし、うまく作れたような気がします。
無理な展開とか多かったですね。上手い展開もありましたが。
終盤の爆破シーンとかすごかった。
しかし、ジャック悲しすぎますね。ああ、でも、幸せになったら
24終わっちゃうなー。
season7は、あの人に期待。どんな登場をしてくれるんでしょうか。




